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さまよえる、Android

Androidのプログラミングで便利なことや残しておきたいことを残しておく。もしオススメのライブラリがあったら教えてくださいね。

herokuで便利な機能

heroku releases

というコマンドを使えば、今までデプロイした履歴が見れます。このバージョンさえわかれば、バージョンを指定して、特定の履歴へ戻ることが出来ます。

v111に戻る。

heroku rollback v111

メンテナンス中にする

heroku maintenance:on

requireとincludeについて

久しぶりにPHPでコードを書いてたが

includeとrequireの違いを忘れてしまった。

存在しないファイルをincludeすると警告だけでphpの処理はそのまま継続して実行される。
存在しないファイルをrequireすると完全にストップされ処理は終わる。

include_onceとかrequire_onceは、一度読み込んだファイルは二度と読み込まない。

require "config.php";
require_once "config.php"; <=一度読み込んだので、読み込まれない

Herokuで動かしているサービスのテスト環境をMacで構築したので、コマンドをメモしておく。

Apache

設定ファイル

sudo vi /private/etc/apache2/httpd.conf

apachectl restart

apachectl start

apachectl stop

.htaccess

ファイル名無しでアクセスがあった場合に開くファイルを指定

DirectoryIndex ファイル名

php

設定ファイル

vim /usr/local/php5/lib/php.ini

include_path

include_path = ".:/php/includes:/Users/****/localhost/vendor"

:で区切る

PostgreSQL

起動

postgres -D /usr/local/var/postgres

接続

psql -U ユーザー名 データベース`

切断

\q

データベース一覧

\l

データベース作成

create database データベース名;

テーブル名確認

\d

heroku

phpでパスを通す

「.user.ini」ファイルを作ってディレクトリ単位で設定する。
include_path = ".:/app/****/"

公開ディレクトリを指定する

Procfileというファイルを作成してルートディレクトリに設置して下記を記述する。

web: vendor/bin/heroku-php-apache2 public/

デプロイしないファイルやフォルダを定義する

.gitignoreファイルを作成してやればOK。たとえばtestsフォルダはローカルだけに存在すればいいので下記のように定義する。

/tests/